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【成功率99.8%】寝坊をくり返す人に「早起きする5つの方法」を紹介

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外資系コンサルティングファームの内定を辞退し、フリーランスになった23歳。現在は、スタートアップ企業のメディア事業部責任者を務めつつ、法人のWebマーケティングコンサルタントを行う。
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どうもともっち(@gongondai)です!

僕は毎日5〜6時に起きてます。読書したり、ブログを書いたりと朝に生産的な時間を生み出せるようにしています。

朝の2、3時間でやるべきことを終わらせておけば、その残りの1日では心にゆとりが出て、有意義に過ごせるようになりました。

最近は、寒くて起きるのがしんどいですが、決まった時間に起きられないことはなくなりましたね。なぜなら、早起きするために、ある画期的な方法を徹底しているからです。

そして、その成功率は99.8%です!

今回の記事では、早起きするために誰でもできる画期的な方法を紹介します。

早起きできない要因

まず、「早起きしよう」と思うけど「できない」理由を挙げましょう。

  • 目覚まし時計に気がつかない

-眠りが深いんですよね。でも、目覚ましに気がつかないのは論外です笑。音量上げましょう。

  • 二度寝

-起きて目覚まし時計を止めるまではいいですが、やっぱり眠い。そして、起きるか迷ったあげく、再び睡眠。僕もだいたいこれが原因で早起きに失敗します。

  • 寒い

-覚醒状態だったとしても、寒くて布団から出られないですよね。すごくわかります。

  • 仕事や学校に行きたくない

-どうせ行かなければいけないんです。先延ばしにするともっと行きたくなくなりますよ。

こんな感じでしょうか?では、僕が毎日やっている方法を紹介します。

5秒立ち上がり法

 

僕が毎日早起きにやっていること。

それは、「5秒立ち上がり法」です。僕が勝手に命名した方法ですが、やることは超シンプル。

目覚まし時計がなってから5秒で立ち上がれば誰でも早起きすることができます。

「無理を言うな」と思われるかもしれませんが、普段早起きできない人にはこの方法しかありません。

それに、ただの根性論ではなく、「5秒立ち上がり法」が有効なのは、明確な根拠があります

 

簡単に説明します。

まず、そもそもなぜ僕らが起きられないのか?

それは、「起きられない理由」を探すから

人は、5秒以内に行動を起こせなければ、「できない理由」を探して、行動を躊躇すると言われています。

目覚まし時計によって、一度目が覚めたとしても、みんな布団の中で「思考タイム」に入ります。「寒いなあ」「まだ、少し寝られる….」「今日は朝飯をスキップしよう…」などなど。

こういった、起きるかどうか悩んでしまう「思考タイム」に入ると、負けです。

少しでも、「起きなくてもいい」理由が頭に浮かぶと、全然起きられません!笑

だから、目覚まし時計を止めたら、考えずに、速攻で布団から出て、立ち上がりましょう。この一連の動作を機械的にやればオッケー。案外簡単です。

ただ、5秒という時間は絶対守ってください。

一度、立ち上がってしまえば、ほぼ勝ちです。早起き勝率90%くらいまでは上がっているでしょう。

 

ただ、ここからベッドに戻って眠る人がいるのもまた事実…..

二度寝してしまったらダメですよね…

二度寝してしまうのは、眠気から抜け出せずに、まだ本当の意味での覚醒モードに入っていないからです。

だから、寝起きから100%覚醒するための方法も紹介します。

寝起きから覚醒モードになるために

 

寝起きモードから覚醒モードに、完全に移るためのコツを5つ挙げます。

1. 目覚まし時計を遠くに置く

目覚まし時計を、歩いて止めに行くくらい遠くに置きましょう。

立つことが必須なので、「5秒立ち上がり法」を自然に実践できると思います!

ただ、遠くに置くと、気づかない可能性が高くなりますので、アラーム音は大きめに設定して置きましょう。

2. カーテンを開けておく

朝陽を浴びることで覚醒スイッチがオンになります。

僕が起きる時間は5時とかなので真っ暗ですが、夏場で6時、7時くらいに起きたいなら明るいはずです。

そのため、起きてすぐに朝陽を浴びられるようにカーテンを開けたまま寝てみてください。

3.  シャワーを浴びる

熱いシャワーを浴びて、目を覚ましましょう!

僕は毎日置きてすぐにシャワーを浴びています。シャワーを浴びると全てリセットされるような気分になるんですよね。眠さも吹き飛びます!

どうせ顔とか洗わないといけないし、寝癖も付いています。

それなら、シャワーを浴びて、全部解決。スッキリ新しい1日を始めましょう!

4. 暖房をセットして置く

冬場は、「おはようモード」などを駆使して、起きる1時間くらい前に暖房がつくようにしておきましょう。

人の身体は体温が上がらないと覚醒モードになりません。

体温は早朝に最も下がり、おやすみモードなんですね。

だから、暖房などを駆使して、体温を上げるような工夫をしましょう!

5. 朝ごはんを食べる

朝ごはんを食べましょう!

食事における「噛む」という行為によって、覚醒度が増すそうです。

ただ、個人的には食パンなどの高GI食品は避ける様にしています。血糖値が急上昇・急降下することによって、眠くなりやすいからです。

僕の場合は、あまり眠くならないように、バナナとヨーグルトだけとか、玄米に卵をかけたりして食べていますね。

さいごに

今回は、「5秒立ち上がり法」と、覚醒するための5つのコツを書きました。

参考にして、朝の有意義な時間を過ごしてみて下さい!

ともっち(@gongondai)でした!

食事にも気を使いましょう↓

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ともっち

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