Webコンサル・メディア編集長フリーランスの公式ブログ

【2018年1月19土曜】1万PV未満でブログ月収10万を達成する低PVアフィリ戦略実践セミナー開催!

これが真実!シェアハウスに住むデメリット7つ【不安は事前に解消せよ】

WRITER
 
シェアハウスのデメリットを正直に語る
この記事を書いている人 - WRITER -
外資系コンサルティングファームの内定を辞退し、フリーランスになった23歳。現在は、スタートアップ企業のメディア事業部責任者を務めつつ、法人のWebマーケティングコンサルタントを行う。
詳しいプロフィールはこちら

 

こんにちは。

現在、横浜でシェアハウス生活をしているともっち(@gongondaiです。

 

僕のシェアハウス歴約2年で、滞在したハウスは2つ。

もう一人暮らしに戻るのが考えられないほど、シェアハウス生活には満足しています。

 

ただ、本記事では、シェアハウス生活暮らしのデメリットや不安点を赤裸々に語りたいと思います。

これからシェアハウスに住もうかどうか考えている方は参考にしてみてください。

 

シェアハウスのメリット・デメリットは表裏一体。

 

先ほども書きましたが、僕はシェアハウス生活に心の底から満足しています。

1番の理由は、人との交流があるところ。

定期的に管理会社が主催するパーティーがあるし、夜遅く帰っても誰かがリビングにいるため、寂しくないです。

 

僕は、完全に一人暮らしが合っていないタイプですね…

ともっち

詳細記事【体験談】シェアハウスのメリット・デメリット【一人暮らしとの比較有り】

 

また、勉強べやなどの施設が充実しているため、フリーランスとして働く僕にはとてもいい影響があります。

日々フリーランス同士交流を深め、生産性をあげまくっています!

詳細記事フリーランスや起業家がシェアハウスに住むメリット3つ【オススメ物件紹介】

 

しかし、これらのメリットは人によっては、デメリットになるわけで、良いところ、悪いところは表裏一体なんです。

ということで、これから人によってはデメリットになりそうな点を7つ紹介していきます。

 

全て正直に書いていきますね!

ともっち

 

シェアハウスのデメリット(不安要素)7つ

 

シェアハウスの不安要素を7つ挙げていきます。

今後、シェアハウスを検討される方は、「許容できそうか」一つ一つチェックしてみてください。

 

デメリット1:人と会いたくない時のだるさ

 

これは、僕によくあるのですが、仕事とかに没頭したいときに声をかけられると、「うわ…だりいな…」ってなります。

あと、寝起きの状態で廊下で人と会ったときにもテンションが落ちたりします。

 

人と会いたくない時の対処法は一つです。

失礼にならない程度に、なんとなーく「話したくない雰囲気」を出すことですね。

 

デメリット2:ついつい話し込んでしまう

 

人と会ってついつい話し込んでしまうことは、シェアハウスあるあるです。

話し終わって、時計を見たら1時間経っていた!なんてこともありますよね…

 

特に僕は話すことが好きなので、やってしまいがちが、これの対処法も自分自身にあります。

「今日は眠い」「明日朝はやいから」と言って、立ち去るしかないのです。

 

デメリット3:水回りが遠い

 

部屋を出て、トイレやシャワールームに足を運ばなければならない…

調理は共有部のキッチンで…めんどうだ…

 

水回りが遠いというのは、シェアハウスだるいランキングでもトップクラスです。

よく言い換えると、部屋を都度出るため、だらけるのは防げるということ。

プラスに捉えていきましょ!

 

デメリット4:音が響く

 

いくら一人部屋のシェアハウスと言っても、大きな声は響いてしまいます。

僕は大声で電話していたら、隣の部屋の方に「静かにしてください」と言われました。

 

あと、廊下の音が聞こえたりするので、そこも理解しておく必要があります。

ま、でも寝られないとかそういうことは基本的にないはずなので、大丈夫でしょう。

 

あまりにも音に敏感な人は、シェアハウスという選択肢を今すぐ消しましょう!

 

デメリット5:一人暮らしを再開する時のコストがかかる

 

シェアハウスのメリットとして、家電家具が付いているという点が挙げられます。

物を持ちたくないミニマリストにとっては最高の環境だと言えますね。

詳細記事ミニマリストが「シェアハウス」に住むべき5つの理由【住人が語る】

※もちろん、ハウスによっては家電家具が付いていません。後でオススメシェアハウスを紹介します。

 

ただ、一方で、一度シェアハウスに住んでしまうと家電家具を所持していない状態なので、次の一人暮らしでめちゃくちゃ金がかかります。

 

デメリット6:一度シェアハウスを経験すると抜けられない

 

一度シェアハウスに住み着いてしまうと、もう一人暮らしはしたくなくなります。

家電家具を買うなどの”だるさ”も含めてですが、シェアハウスの居心地の良さ、楽しさを考えると、「一人暮らしは寂しい…」 ってなるからです。

 

僕の経験では、シェアハウスにハマる人は結婚まで何年もシェアハウスに住み続けます

一方、シェアハウスが合わない人は数ヶ月で一人暮らしに戻るって感じですね。

 

僕は、シェアハウス暮らし→一人暮らし→シェアハウス暮らしという感じです!

ともっち

 

デメリット7:物のシェアが嫌な人

 

シェアハウスなので、キッチンなどの住空間をシェアするのはもちろん、基本的には物もシェアします。

 

例えば、食器ですね。

フライパンとか、お皿とかは基本的に共用であるため、綺麗に使わないといけません。

一人暮らしのように、明日洗おう…とか怠慢はダメですよ!

ともっち

 

自分よがりの人、共用がダメな人は、自分用の器具を買うか、シェアハウスを諦めるしかありませんね。

僕の経験上、外人が使った後のフライパンや食器は汚いです…笑

 

シェアハウスが合う・合わないは人それぞれ

 

ここまで、シェアハウスのデメリットを7つ挙げました。

ここで、もう一度まとめておきます。

シェアハウスのデメリット

  • 人と会いたくない時のだるさ
  • ついつい話し込んでしまう
  • 水回りが遠い
  • 音が響く
  • 一人暮らしを再開する時のコストがかかる
  • 一度シェアハウスを経験すると抜けられない
  • 物のシェアが嫌な人

 

この記事を読んでくれている方は、シェアハウス生活に少しでも興味がある方。

中には、シェアハウス生活を始めるかどうか迷っていて、「自分にはシェアハウスは合っているかな…」と悩んでいるかもしれません。

 

シェアハウス歴が長く、100人以上の人とシェアライフを送ってきた僕にアドバイスさせていただくとするならば、「直感でいいよ」ってことを言いたいです。

 

大したデメリットでないと感じるならば、迷わずシェアハウス生活を始めましょう!人生一度です!

ともっち

ただ、その一つのヒントとして、本記事で挙げたデメリットが許容できるか、できないかは参考にしてくださいね。

 

さて、最後にまだ少し不安を抱えているけど、シェアハウス生活を始めたい方向けに、オススメのシェアハウス会社を紹介します!

 

不安があるならまずはオークハウスで内覧をしてみよう

 

シェアハウスの物件選びとして、圧倒的にオススメなのが「オークハウス」という会社によって運営されている物件です。

「オークハウス」はシェアハウス業界最大手で、圧倒的に安全&安心。

また、契約が簡単だったり、多数の割引制度があったりと、メリットは数え切れません。

オークハウスのメリット

  • 必要な費用は毎月の家賃と共益費だけ
  • 連帯保証人など面倒な手続きは不要
  • 最低契約期間がたった1ヶ月
  • 大型物件が多い
  • イベントが豊富
  • 割引制度がたくさんある
  • 入居時に5000円のクーポンが僕からもらえる

 

詳細記事【住人が語る】シェアハウス会社「オークハウス」の評判・口コミ

 

また、今なら僕から入居時に使える5000円分のクーポンが受け取れます

まずは、クーポンを受け取って、オークハウスの内見に参加してみてください!

 

 

 

シェアハウス男子ともっち(@gongondaiでした!

以下の記事も合わせてお読みください!

次はこちら一人暮らしとの比較あり!シェアハウスのメリット・デメリット【体験談】

 

この記事を書いている人 - WRITER -
外資系コンサルティングファームの内定を辞退し、フリーランスになった23歳。現在は、スタートアップ企業のメディア事業部責任者を務めつつ、法人のWebマーケティングコンサルタントを行う。
詳しいプロフィールはこちら

Copyright© ともっちofficial blog , 2018 All Rights Reserved.